いっしょ!!
昨日、個人的に最高!と思う曲に出会ったので紹介。
自分の中の上手く言語化できないことや、そとに出すのがはばかられる想いに近しいものを、小説家だったりアーティストだったりが上手く表現しているのに出会うと、これこれ!って自分の中のモヤがひとつ消える気がするんですよね。
ビビットなイラストのジャケットに、可愛らしいタイトル「ずうっといっしょ!」。
おそらく曲とのギャップを狙ってるんじゃないかと......
私が余計な説明をしても仕方がないので、気になる人は是非聴いて欲しいです。
好き。
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実体験から書いてるのか、フィクションなのか気になってしまう。
こんなことがあったのかな、と邪推してしまう🤔
あなたの一生の後悔として添い遂げるよ
ずうっといっしょ!
こんな夜には
世の中は自分の力だけでどうにかなることばかりでは無い(むしろどうにもならないことの方が多い)から、その時の状況によって選ぶことの出来なかった選択肢や、自分が選択肢として選ばれなかったことは沢山あるけれど、それでも、私は私のできる範囲で私自身でしてきた選択に少なからずの責任を持っている自負はある。
そうして、その結果出来上がった今の自分は、あの頃思い描いていた理想の自分とはだいぶ違っているけれど、世間一般から見たらきっと真っ当な大人で、ありがたい事に生活に困ることの無い程度の仕事をすることができている。
今の自分を否定することは、これまでの自分の選択を否定することになる上、自分の選択に後悔はしたくないと思っている。
それでもやっぱり、同級生の結婚や出産など、大きなライブイベントの報告を目にすると、「私には実現し得ない幸せ」を突きつけられているようで、心が底なしの穴の中にスッと吸い込まれていくような感情になる。
一昔前と比べたら圧倒的に、生き方の選択肢は増えているし、人によって幸せの形もそれぞれだから、私の考え方次第で見え方が変わってくると、頭ではわかっているのだけれど。
妬み?嫉妬?自分自身への失望?自分の中の醜い感情と否が応でも向き合わざる負えない状況に置かれる。
私はただなるべく静かに穏やかに生きていきたいだけなのに。
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こんな感情とずっと向き合っていたら、心がぶっ壊れてしまうので、程々に現実逃避しながら生きてます。
推しに感謝。
巡る
ほかの季節と比べると少しぼんやりとしたそれでも確かな青を
透かして広がる淡いピンク色
それを口実にして二人で他愛のない話をした時間を
この季節になるといつも思い出す
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なんてポエム風に書いてみたけど、文才がねぇ。
頭に浮かんだ光景を鮮やかに文字として描き出す能力が不足している。
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前の記事からだいぶ時間が空いてしまったので......
そしてこの記事の内容もちょっと季節に遅刻気味。
桜の季節って感傷的になりません?私はなります。
毎年毎年、懲りずに。きっとこの先も。
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2024.02.24 ATEEZ 団体ハイタッチ 参加レポート
本記事は、ATEEZ - [THE WORLD EP.FIN : WILL] 発売記念 オフラインイベント 団体ハイタッチの参加レポートです。
レポの類が苦手な方はブラウザバックを推奨します。
私は先日2/24に、団体ハイタッチ 第2部 @東京ビッグサイト に参加してきました。他にもオフラインイベントは色々あったのですが、私はこれにしか当選せず......
サイン会や個別ハイタッチについては参加されたATINYさんたちのレポを各所で楽しく拝見させて頂いております。
(ちなみに、NOT OKAYリリースイベント ショーケースも当選せず、参加できませんでしたので、皆さんレポお待ちしております)
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さて、本題の団体ハイタッチです。
私は団体ハイタッチ自体は参加は今回が2回目でした。
前回はコロナ禍のこともあり、ビニール手袋越しのハイタッチだったのですが、今回はなんと直接触れ合うことが可能でした。こういうイベント慣れしていないので、自分としては「え?推しに直接触れて良いのでしょうか???」と、結構衝撃でした💥
前回参加した団体ハイタッチで、一瞬で時間が過ぎて、記憶が消えることは経験済みだったため、今回は可能な限り記憶に焼き付けようと気合いを入れていきました。
例のごとく、ATEEZの8人が並んでいるブースは衝立で遮られていて、待機列からは見えないようになっており、待っている間は結構ドキドキさせられました。ブースが近づくと、案内係の人に「右手を挙げた状態で進んでください」と言われ、ハンズアップ状態でブースに入場。ちょっとシュールで笑っちゃいました。(恐らく、ハイタッチする手になにか危ないものを握っていたりしないかの確認の意味もあると思いますが。)
いざ8人の並ぶハイタッチブースへ!
並び順は手前から
ユノ→ホンジュン→ヨサン→ミンギ→ソンファ→サン→ウヨン→ジョンホ
だったと思います。ブース出た瞬間、やっぱり記憶が吹き飛んだので特に前半4人の記憶が曖昧です。間違ってたらすみません。
ユノは下がり眉はにかみ顔でめっちゃ目を合わせてくれて「なんかデカい」「顔が良い」の出だしの衝撃がすごく、ホンジュンがニコニコしてたのは覚えてるんですが、ヨサンとミンギの記憶がほとんど無く(本当にごめんなさい......)(ヨサンは輝きすぎて逆光だったのかも)(ミンギはデカくて見上げた気がする)、(多分この2人のどちらかが最初に名前を呼んでくれた)。名前を呼ばれて意識を取り戻したと言っても過言ではないですね、ありがとう。
ソンファさんは相も変わらず麗しく慈愛に満ちた笑顔でした。サンは「〇〇〜!」ととても元気よく名前を呼んでくれて、ハイタッチもなんか元気でした(その日の一番最後のイベントで疲れてるだろうに、元気良くてジーンとしてしまった)。ウヨンは両手を出して前のめりな感じで可愛かったです。ジョンホちゃんは、とても行儀よくちょこんと真っ直ぐ立っていて、ジョンホちゃんらしさを感じました。
本当は一人ひとりに「진짜 응원할게요!」「건강 하세요!」と声をかけたかったのですが、推しを目の前にして言葉が出ないのと、立ち止まれずどんどん流れていくので、何も言えず、最後のジョンホちゃんに「ありがとう」とだけ言う、なんかよく分からん人になってしまいました。
私は冬場は手がキンキンに冷えるタイプの人間なので、手の温度を比べた時に相対的に大体自分より温かく感じるのですが、ハイタッチで触れた手がみんな思っていたより冷えていたように感じて、会場寒かったりしないかな?と少しだけ心配になりました。展示に使う広いホールに衝立を立てただけのブースで、空調は多分入っているとは思うのですが効きはあまり良くなさそうだし、衣装は厚着じゃないので長時間居たら冷えそうだなと。当日寒かったですし。
連日のイベントでハードスケジュールの中、ATINYの為に本当にありがとうという気持ちでいっぱいです。頭が上がらない。
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名札を付けていったら、ヨサンイ(たぶん)とサニが名前を呼んでくれました😭(ごめん。本当に確実に2人私の名前呼んでくれたんだけど、前半誰に呼ばれたのか曖昧です......)
もしこういうイベントに初めて参加される方は名札を用意しておくことをオススメします✨
基本はローマ字かハングルで名前を書けば良いのですが、特にこういう時間の短い時間のイベントの場合、読み慣れているハングルの方が咄嗟に呼んでもらえる気がします。
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待機列に並んでいる時に、先にハイタッチが終わった人がブースの向こうからどんどん出てくるのが見えるのですが、出てきたATINYさんみんな、ホクホクして出てくるんですよね。なんかポジティブな効果のバフが付与されてる(笑)
イメージとしては洗車場を通過した車がピカピカになって出てくる感じです。
RADWIMPSの「有心論」という曲に"君は人間洗浄機"って歌詞があるんですが、このATEEZがまさにそれでは?と思ってしまいました。(この機会にどのご家庭にも一つは用意して頂きたいですね。一家に一台(?)ATEEZ)
ハイタッチの所要時間は本当に一瞬で、8人トータル体感3秒くらいなんですけど、その一瞬で人を幸せにさせられるって、やっぱり推しって偉大だなぁと改めて思いました。
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そんな感じの書き散らしレポートでした💦
短い時間だったけど、とても幸せにしてもらいました😌
次はどのイベントに参加できるか分からないですが、楽しみですね!!!
いつもハードスケジュールの中、わざわざ来日して時間を作ってくれるATEEZのみなさん、本当にありがとう。くれぐれもお身体には気をつけて欲しいです。
(あとがき)
なんか全体的にみんなデカかった。台に乗ってた?
あっという間だったのに、あの一瞬で体温が急上昇して汗かいた。会場の外に出たら、汗が冷えて冬の寒さが身に染みた。
ハイタッチ中、終始しまりのない顔面を晒すキモヲタになってた自覚あって思い返すと本当に恥ずかしい。
終わったあともしばらくニヤニヤしてた。なんなら今も思い出してニヤニヤしてる。
これからの「生理」の話をしよう
タイトルは哲学者 マイケル・サンデルの著書をもじったもの。
ふざけたタイトル付けやがってと思っているそこのあなた、覚悟は出来ているか?
私はこの記事で生理の在り方について、持論を述べるつもりである。
苦手な人はブラウザバックを推奨。
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生物学上女性として生まれた人であれば基本的に誰しも経験するであろう生理。
ズボンやパンツ、布団を汚したりと、失敗も誰しも経験していると思う。
ここで私の失敗談を1つ。
妹・弟・私の3人で祖父母の家に遊びに行った時のこと。
畳の部屋で妹弟と共に敷布団を並べて寝た。夜中に誰かに叩き起されて、何事かと思い目を開けると、顔を真っ青にした弟が。私が身体を起こして、弟が指す方をみると、そこには真っ赤に染った布団が。
弟「死んだかと思った」
当時はやってしまったという気持ちが大きかったが、今となっては弟との笑い話である。
生理と共に生きていればこのくらいのことは皆経験しているのではないか。
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今でこそ、昔と比べて生理についての人々の理解度も上がったが、まだまだなかなかこういう話を話題に出すのはハードルが高いように思う。
かつて生理はいろいろな所で「血の穢れ」としてタブー視されているものであったようである。なんだよ血の穢れって。血くらいお前にも流れてるだろう。血液型無かったら生命は維持できないし、生理がなければ子供だって作れないのに。
と腹が立ったりもしたが、無知故にということで許してあげよう。優しいね😊
現代人は昔の人と比べて生理による身体への負荷が増えているという話を、人間の妊娠について扱った番組で観た。
そもそも初潮の年齢が昔と比べて早まっている上に、子供を産む人数が減っている(妊娠中は生理が来ない)ため、生涯で経験する整理の回数がかなり増加しているということらしい。
冷静に考えて、毎月1週間くらいの間、もれなく股から血が定期的に垂れ流されるって、辛くない?それに加えて頭やお腹が痛くなったり、気分が悪くなったり、イライラしたりするんだよ?その状態で普通に生活しなくちゃいけないなんておかしいよね???
この記事を読んでいる男性諸君にも想像して見てほしい。生理中は嫌でもトイレで自分の経血で汚れたナプキンやら何やらと対峙することになるのである。トイレで便座に座って用を足しているときに、パンツの上で赤く染ったナプキンが目に入ると、痛みが無かったとしても、なんとも言えない不快な気持ちになる。
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生理による負荷が増えている一方で、医療の発達により生理を軽くするための手段も増えている。
低用量ピルがその代表例である。
私も低用量ピルユーザだ。貧血が酷く、経血の量が多いのではというところで、治療のために飲んでいる。経血の量なんて人と比べないから分からないよ、と思うかもしれないが、ネットで調べると一般的な経血量の目安が出てくるので、気になる人は調べてみると良いと思う。私がピルを飲み始めた当時、私の経血は鶏レバーのような塊がなんども排出されるような感じだった。ピルを飲み始めてからは、貧血も改善したし、生理自体の重さも軽減されて、人間生活がだいぶ楽になったと思う。もっと早く飲み始めれば良かった。
低用量ピルは生理による症状の軽減だけでなく、避妊効果や、肌荒れの改善にもなったりするので、得られる恩恵は大きい。お財布と相談になるが、特に生理に苦しんでいる人にはオススメしたい。
私は通院して産婦人科の先生に診てもらって低用量ピルを処方してもらっている。貧血の治療の為の処方になるので、保険適用で薬代がだいぶ安く済んでいる。月経困難症や過多月経などは保険適用になるので、相談してみると良いと思う。
オンライン診療も普及しつつあるが、私は通院をおすすめする。オススメする理由は次の通り。
・保険適用で一度に処方できる量が3ヶ月のため、3ヶ月に1度通院の必要があるが、定期的に血液検査を実施してもらえて、なにか心配事があった時に直接相談できる
・私の通っている病院に限ったことかもしれないが、定期的に子宮頸がん検診を行ってもらえる
オンライン診療でも保険適用できる場合はあるし、通院しなくて良い点で楽かもしれないが、通院するハードルが低い人は是非直接診療を検討してみて欲しい。
産婦人科に通院するのに周りの目が気になるという人がいるかもしれないが、低用量ピルは広まりつつあるし、病院の先生は受診したことを否定するようなことは絶対しない。生理の悩みに対して真摯に相談に乗ってくれるはずだ。
定期的な通院や、そもそも毎日薬飲むのはちょっと......という人には、IUS(子宮内黄体ホルモンシステム)という手段もあるようだ。こちらは子宮内に黄体ホルモンを分泌する小さなカプセルのようなものを直接挿入するもので、低用量ピルと同様の効果が5年ほど継続する。もちろんIUSの挿入で生活に支障が出ることはない。
こんな感じで、生理を上手く対処する手段は色々とあるので、生理つらいなぁ、嫌だなぁと少しでも悩んでいる人は、自分でも情報を集めてみて、なにか利用を検討してみてはどうだろうか?
ここまで読んで下さった方のなにか助けになれば、この記事を書いた意義がある。
(ここに書いたことについて、間違った内容があるかもしれないので、実際に利用を検討する際は、1度自分の手でも調べてみてください。🙇♀️🙇♀️🙇♀️)
0 choir
このお題で記事を書く上で、どストレートになんの捻りもないタイトル。
UVERworldの知る人ぞ知る名曲。
オッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオ ヘイ!
僕がこのプリンを食べたら死者でも出るのかい?
プリンって美味しいよね。
心がささくれてる時に聴くと気分がスカッとして、元気な時に聴いても更に元気が出る曲です。
病める時も健やかなる時もこの曲を聴くと前向きになれる気がします。まるで生涯の伴侶。
以前イナズマロックフェスで初めて生でUVERworldのライブを見た時に、メロディも歌詞もマイクパフォーマンスも含めて全てが自分に刺さった曲です。
歌詞が1つ1つ、ストレートに刺さる。
素敵な思い出も辛い出来事も全部ひっくるめて、大事にしていこうという気持ちになる。
これまで出会った人との縁も大切にしたいね。
ライブ映像を観ると、この曲での会場の一体感と盛り上がりから、ファンの方にとても愛されている曲だと分かります。
この曲をまた生で聴きたいが為にUVERworldのライブ行きたいまである。
最後に好きな歌詞を。
1人の方がマシだ なんて心に嘘つき
そんなことばっかり言って 愛され方忘れないでね
私とカラオケでオッオッオッオッオッオッオッオッオッオッオ ヘイ!してくれる人、集まれ!
もうひとつ
興に乗ったので、勢いで書いている。
"好き"という感情についての考察。
(これはあくまで私個人の考えである。)
"好き"という、人やもの、概念など様々な対象について抱く、大まかに言えばポジティブな感情。以下、コトバンクより引用した項目の(1)の意味での"好き"について。
[名・形動]
1 心がひかれること。気に入ること。また、そのさま。「好き な人」「好き な道に進む」⇔嫌い。
2 片寄ってそのことを好むさま。物好き。また、特に、好色。色好み。「幹事を買って出るなんて、君も好き だねえ」「好き 者」
3 自分の思うままに振る舞うこと。また、そのさま。「好き なだけ遊ぶ」「どうとも好き にしなさい」
4 ⇒すき(数寄)
私が思うに、"好き"という表現の大まかな意味の枠組みは共通認識として人々に備わっているとして、その程度やニュアンス、種類などについては完全に個人の考えや価値観に依存していると思う。
私は人を対象とした"好き"とものを対象にした"好き"は種類が異なると思っている。
また、同じ"人"に対する"好き"であっても、推しに対するものと、恋愛対象としての相手に抱くものでは種類が違う。
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対象が人である場合の"好き"について
マンガやドラマなどの物語の中で、
「あの子よりも私のほうが彼のことを絶対に好きって思ってる」
というシーンを見ることがあるが、これは完全に上の心情を抱いている人間の主観であって、実際には"好き"という感情を定量的に比べることは不可能であると思っている。
愛情表現が上手い人のほうが"好き"という感情が見えやすいがゆえに、"好き"の程度も大きいように思えるかもしれないが、それがうわべだけの可能性だってあるし、逆に普段あまり感情を見せない人間が実はクソデカ感情を抱いているということだってあり得るのである。
つまり、"好き"の程度を比べることは難しいし、もはや意味がないことであると思う。あえて比べようとするのであれば、その裁量は"好き"の受け取り手に委ねられるのではないだろうか。
そういう意味では、どれだけ心のなかで"好き"と思っていようが、相手に伝わらないと意味がないわけで、"好き"を伝えたもん勝ちなのでは。
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